NOWAR!
08日 3月 2022
ロシアによるウクライナ侵略問題。 みなさんはどうお考えでしょうか? ロシアのプーチン大統領は、いろんな理由をあげてウクライナへの侵略を正当化していますが、どんな理由があろうとも明確な国連憲章違反であることは間違いありません。ましてや、各国に向け核兵器による威嚇を行っていることも、断じて許せません。 今でも、ウクライナの民間人の多くが犠牲になっており、すでに多くの難民が生まれています。 「ロシアはウクライナから中止・撤退せよ!」「核兵器の威嚇はやめよ!」この声をさらに大きく、国際世論で包囲していきましょう。必ずロシアによるウクライナ侵略を中止させましょう。

あけましておめでとうございます。
01日 1月 2021
年明けに、諏訪大社上社前で元旦宣伝を行いました。  たけだ良介参議院議員、もうり栄子県議、地方議員団のみなさんも一緒です。 「あけましておめでとう!」という気分にならないという方もいらっしゃると思います。今年は、総選挙の年。「困っている人に希望が届く政治」を目指して、みなさんと一緒に頑張ります。今年もよろしくお願い致します。

核兵器廃絶へ改めて決意
08日 12月 2020
 広島で1歳4か月のときに被爆した藤森俊希さんを藤野保史衆院議員と共に訪ねました。  藤森さんは日本原水爆被害者団体協議会の事務局次長。国連の会議でのスピーチや、県内外の学校で講演するなど、核兵器廃絶を訴えて奔走されています。「被団協」しんぶん編集長でもあります。  藤森さんは懇談で、「核兵器禁止条約が発効したあとも、やるべきことはまたまだ、山ほどある」と繰り返し話されました。署名国も批准国ももっと増やし、条約にそった取り組みを具体的に一つ一つ進めて「核兵器禁止」の実効にむかっていくのだという、被爆者である藤森さん自身の決意、執念にふれて、気持ちが引き締まりました。次の総選挙で核兵器禁止条約に参加する新しい政府を実現するため、私も頑張ります。

諏訪湖畔ピースウォークに参加
06日 12月 2020
 午前中、毎年恒例諏訪湖畔ピースウォークに参加しました!立憲民主党の立民・羽田雄一郎参院議員、社民・武居光宏さんと共に連帯挨拶し、憲法生かして暮らしを守れと歩きました。  午後は、木曽町での杉尾秀哉参院議員(立民)の国政報告会で挨拶。野党共闘の杉尾さんは私たちの議席、衆院も共闘で勝利を!と訴えました。  今日は、風は冷たいけれど、よく晴れていて気持ちがよかったです🙆‍♀️

蚕糸博物館へ行ってきました!
04日 12月 2020
 今井秀実岡谷市議と岡谷市の蚕糸博物館へ行ってきました。 髙林千幸館長に館内を案内していただきました。明治~昭和初期にかけて日本の主要産業であった製糸。 岡谷市はその当時、世界一の生糸の輸出量を誇っていました。    実は、子どもの頃、自由研究で「お蚕さま」を飼ったことがある私。館長の説明を興味深く聞かせていただきました。   終わりに、ながせ事務所に飾るまゆを購入しました♪

ちの観光まちづくり推進機構との懇談
01日 12月 2020
 日本共産党の茅野市議団とともに、ちの観光まちづくり推進機構の高砂専務、矢嶋事務局長と懇談しました。台風やコロナで宿泊者数は前年の半分以下、GOTOによる「価格崩壊」でデフレ懸念、感染抑止なしに旅もできない、1回の持続化給付金では不足、小さな宿にも届く直接支援や入湯税、固定資産税の減免を求めたいなど、数字も示して、厳しい現状や要望を伺いました。  「検査、追跡、減収補填」という日本共産党の提言とかみあった内容で、お聞きした声にこたえられるよう力をつくしていきます。

夕方宣伝はじめました!
27日 11月 2020
行動終わりに岡谷市長地で手振り。 なかなかお会いすることができない、現役労働者の方々にも、ながせの顔を覚えてもらうため、通勤帰りの車に向かって、夕方宣伝をはじめました。  夕方宣伝は行動終わりに行うので、場所はランダム。どこに現れるか、その日行動した場所しだいです。みなさんよろしくおねがいします!

二回目のフードパントリーに参加しました
25日 11月 2020
理科大生向けフードパントリー(2回目)のお手伝いに行ってきました。 今回、利用した学生はなんと、45人!前回を上回りました。   たくさんの野菜、コメ、缶詰等々、お寄せいただいたみなさん、ありがとうございました。  民青同盟のみなさんが集めている実態調査アンケートを手に、学生さんと対話。 「貸与制奨学金300万円借りている、返せるか不安」「学生の支援が手薄だと感じる」など、今抱えている思いを話してもらいました。こうした思いを抱えていながら、多くの学生が『特に困っていない』と言います。「困っていると言っていいんだ」と気づいた学生に、今度は、「一緒にその困っていることを変えよう」と呼びかけたいと強く思いました。

あたらしいながせビラができました!
21日 11月 2020
新しいながせビラができました! 多くの方から、SNS上で、「いいビラができたね!」「見た目も中身もすばらしいビラですね」と高評価。 協力してくださったみなさん、ありがとうございました。また、コメントを寄せていただいた、立憲民主党の大橋和子町会議員、社民党の山田皓一諏訪総支部幹事長、市民連合すわの三ツ橋紀代子会長、ありがとうございました。  とても良いものができましたので、ぜひ、まわりに広めてください(^^♪お問い合わせは、ながせ事務所まで。

まんなか世代キックオフ集会に参加しました
15日 11月 2020
今日は、日本共産党が気になる20代~50代の方たちと交流しました。 「子どもを育てるのにもっと余裕がほしい」「子どもにはなんでもやりたいことをやらせてあげたい。親の収入によって、あきらめさせるようなことはしたくない」「コロナで人を誹謗中傷するような社会は嫌だ」など、多彩な話ができました。  「自己責任の世の中はもうやめたい」との意見も。若い世代、中間層の世代のみなさんとお話する今回のような機会はとても貴重で、そして私じしん、とても良い刺激を受けました。

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 ながせ 由希子

1968年8月6日生まれ

東京大田区出身、信州大学教育学部卒

「赤旗」記者、日本共産党長水地区委員長を経て、現在は、日本共産党中央委員、日本共産党長野県委員会書記長を務める。岡谷市在住。2021年9月、長野4区野党統一候補として衆議院選挙をたたかう。趣味は、まち歩き

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